本とはたらく
矢萩多聞
河出書房新社

価格 

¥2,100

+税

在庫あり

判型   四六
頁数   320ページ
出版社  河出書房新社

本があったから生きてこられた――インド、横浜、京都で、本のデザインをしながら、ラジオ、ワークショップなどを行う装丁家が考える、本ってなんだろう。はたらくってなんだろう。

プロフィール

矢萩多聞

1980年生まれ。装丁家。9歳からインド・ネパールと横浜を行き来し、京都在住。装丁のみならずリトルプレスやラジオを主宰し、ワークショップも積極的にこなす。著書に『本の縁側』『たもんのインドだもん』など。

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